色彩計画 株式会社N&N

住まいを守る役目

HomeB.png住まいを守る役目


お客様の大事な住まいを守る為に”塗り替え”を無視する事はできません。
塗料(塗膜)が建物を保護する力は年々と衰えていくからです。これを無視して
いると、建物本体の劣化につながり、後々修理費用の増大につながりかねません。
外壁の塗り替えの一般的な目安はだいだい10年くらいです。

色彩と流動性

HomeA change color.png色彩と流動性


塗装の特徴はなんといっても、色彩によって建物のイメージを変えられる事です。
塗料の流動性をいかし複雑な部分でも容易に施工できるというのも特徴の一つです。
建物を守るだけでなく模様をかえてみたり、配色を増やしてみたりと
自由度の高い施工ができるのです。

塗膜のそれぞれの役割

Sun.png塗膜のそれぞれの役割


下塗り材と上塗り材には、それぞれの役割があります。下塗り材は既存塗膜と
上塗り材をくっつける接着材てきな役割があります。
上塗り材は紫外線や水につよく建物を外部から守る役割を果たしています。
もちろん色や模様など、美観を保つ役目もします。
下塗り、中塗り、上塗りと3回塗りをすることでさらに強い塗膜を形成することができます。

カラーシュミレーションって何?

工事完了後のイメージを事前に作成します

工事完了後”こんなイメージじゃなかった”等のクレームは珍しくありません。
弊社ではお客様のご要望に加え、数ある色見本の中から今までの経験を踏まえ色を選定し、
いくつかの施工パターンを色彩計画としてご提案させて頂いております。
小さな色見本ではなかなか施工後のイメージがわかりずらいものです。
事前にシュミレーションを行う事でより具体的なイメージをつかんでもらう事ができます。

近隣様との色の調和

色彩には、周辺環境との色の調和も大事な要素をしめます。色の良し悪しは
単独で決定づけられるのではなく、常に周囲との相対的な関係によるものだからです。
また、同じ色でも塗装する面積によって明るく見えたり、周りの色によって暗く見えたり
違う印象の色に見えたりするのも色の特徴です。

以前では塗装後の失敗を恐れて現状色を基準に色を選定するのが一般的でした。しかし現在ではカラーシュミレーションを行う事により、まったく違う色を実際に目で見る事ができるようになりました。この機会に是非ご利用ください。 

coloesample.jpgクリックで拡大
item_01.jpgiro02.jpgicon_bl_04.png

アクト鳩ヶ谷.jpgサイディング
共生蒲生3シュミ.jpgモルタル×サイディング
共生蒲生2シュミ.jpgモルタル×サイディング
ロイヤルコーポ.jpgアパート

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