割れて脆くなった屋根にはカバー工法!最大17㎜の断熱材入りでメンテナンスもフリー♬



築20年、初めての改修工事です。
屋根は塗装での改修をお施主様はお考えでしたが、現状の割れや欠けの状態から作業の際に割れてしまう可能性が高いためカバー工法を推奨させて頂きました。
カバー工法は金額面でも高額になりますので、できることなら塗装でいきたいと希望されるお客様は多いです。
そこで、作業をしてみて大丈夫な場合は塗装、次々と割れてしまうようならカバー工法と、状況次第でプランの決定をする流れとなりました。
高圧洗浄の当日にご在宅いただき、割れの状況をご確認いただいたうえで、カバー工法となりました。